FC2ブログ
 「第2回東大和市まちフォトコンテスト」に

 応募した写真の中から今回も2枚を掲載する。

      1、富士山と夕陽と雲

      夕陽が沈む瞬間、

      富士山に火がついたように輝き、

      上空の雲は燃えるよう赤くそまった。

      幻想的な光景であった。

       PC100233.jpg
           クリック画像拡大

        2、富士山と燃える雲

     ぼんやりと見えていた富士山が、

     日が沈むとともにくっきりとその姿を現した、

     すると周辺の雲が燃えだし

     富士山を美しく飾るような光景となった。


       PC100242.jpg
           クリック画像拡大
 
  夕陽が沈む位置が限りなく、ダイヤモンド富士が

  見られる位置にちかずいているが、

  天候は? 撮影者の都合は?

  期待している人のために何んとしても撮りたいが?
「第2回東大和市まちフォトコンテスト」に

 応募した写真の中から今回も2枚を掲載する。

       1、富士山と夕焼雲

 10中旬、久しぶりに空気が澄んだ夕暮れ、

 クッキリと富士山が姿を見せた。その上を夕焼雲が、

 世界文化遺産に登録されたことを喜ぶがごとく泳いでいた。

       IMG_1163.jpg
          クリック画像拡大

       2、雲に守られた富士山

 富士山が地上の白い柔らかい雲の上に座り、

 天井から猛烈に燃える雲に照らされていた。

 すると富士山の笠になる雲が現れ、

 世界文化遺産登録を守ろうとしていた。

       IMG_1127.jpg
          クリック画像拡大

 フォトコンテスト」に応募した写真は沢山ある。

 これからも応募し、ブログでも掲載しつづけていきたい。

 「第2回東大和市まちフォトコンテスト」に

 応募した写真の中から今回も2枚を掲載する。

    1、夕焼雲と高圧線

 夕焼雲が美しく映えていた。

 アングルをきめるためカメラを移動していると、アッ、と

 思わず手を止めシャッターを切った。まるで、高圧線の鉄柱から

 光の電波を大空に向って発信しているかのような光景が撮れた。

       IMG_0995.jpg
           クリック画像拡大

     2、夕闇

 太陽が西山・奥多摩の山の彼方に沈んだ。

 日暮れを惜しむかのようにしばらく太白い光を放っていた、

 空の色は刻々と変化するのが、

 それを楽しむかのようにが千切れ雲が飛び回っていた。

       IMG_1018.jpg
           クリック画像拡大

 撮影場所に恵まれて、珍しい写真が取れているためか、

 ときどき激励のコメントをもらっている。

 それに応えてるためにも、これからもいい写真を撮りつづけたい。 
 「第2回東大和市まちフォトコンテスト
     365日東大和アルバム
       あなたの撮っておきの1枚を自慢しょう!!」
 
  これまで、コンテストに応募した写真は20枚に達する。

  その中から、2回4枚をブログ記事にして掲載した。

  今回3回目、最近応募した2枚を公開する。

  
  1、敬老の日の翌日夕方、

  上空を無数の風船のようなものが飛んでいた。

  一瞬、楽天ファンが優勝を喜んで飛ばした風船か?

  と思ったが、まさかここまでは飛んで来るはずがない、

  それでは何か?

  調べて見ると巻雲、俗名すじ雲であった。

  すじ雲が夕日に当たり、珍しい光景を作り出していた。

       IMG_1039.jpg
           クリック画像拡大      

  2、夕焼雲が縄のようになって、

  奥多摩から東大和市に伸びていた。

  あたかも、飛行機雲のように見えるが、

  飛行機雲ではまったく違うものである。

  わが町の上空で「空の祭り」が盛大に

  繰り広げられているような、不思議な光景であった。

       IMG_1036.jpg
           クリック画像拡大

  これからも、応募期間、平成26年1月6日まで、

  パソコンにストックされているものと、

  これから撮る写真をどしどし応募して、

  ブログ記事でも継続して公開して行きたい。

 「第2回東大和市まちフォトコンテスト
    365日東大和アルバム
      あなたの撮っておきの1枚を自慢しょう!」

  このフォトコンテストに応募していることは

  前のブログ記事でお知らせした。

  その後もコンテストに応募し続け、その数15枚に達した。

  その中から、2枚を掲載する。

   
        1、王冠

 まるで奥多摩の山々に王冠を被せたような光景である。

 自然が作り出したものではあるが、あまりにも見事な出来栄えに、

 人工的に作り出したかのような錯覚におちいる。

       IMG_0663.jpg
          クリック画像拡大       

       2、夕日と雲

 夕暮れになって、空全体を覆っていた黒い雲が、

 天井に向かって幕を開いた。

 中から現れたのは、西山に沈む直前の夕陽であった。

 その光景は、玉川上水駅付近にある墓地に眠る

 霊を慰めるかのような神秘的な光景であった。

       IMG_0584.jpg
          クリック画像拡大

 写真の説明は応募するときに義務付けられるているコメント

 これからも、応募した写真をどしどし公開してゆきたい。