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   富士山と夕日と雲18

 新年、2019年に入って、
 寒さが、ますます厳しくなっているが、
 晴天がつづき、天候には恵まれた
 毎日のように、
 「富士山と夕日と雲」を撮りつづけた、
 正月から10日間の画像の中から、
 気に入った10枚を選び、
 ストーリー風に編集して見ました。
 ご覧ください。
 



 バックミュージックにロシア民謡を入れてみたが、
 画像とマッチしているのか?
 読者の反応が気になるところです、
   富士山と夕日と雲15

 2018年も残りわずかになった。
 歳月の流れが早いことを
 ”走馬灯”に 例えることがあるが、
 最近は”走馬灯”を見かけないので、
 この表現には実感がわかない。
 そこで、思い出したのが、
 ”光陰矢のごとし、学成り難し”である。
 ブログの更新記事を書きながら、
 いつも実感する言葉である。
 「富士山と夕日と雲」シリーズも
 早や15回目となった。
 最近撮った画像10枚を使って、
 ストーリー風に編集して見ました。
 ご覧ください。



 継続は力だと言われる、
 いつまでつづけられるか、
 ”命ある限り”と思っているのだが?
    富士山と夕日と雲14

 いつの間にか、今年も残りわずかとなった。
 ふり返ってみると、今年は猛烈に暑い日がつづいたこと、
 台風が沢山襲い、各地に甚大な被害をもたらしたことが、
 強烈な印象に残っている。
 筆者は、今年も玉川上水駅前の高層アパートから
 「富士山と夕日と雲」の写真を撮りつづけたのであるが、
 印象に残る場面が少ない。
 筆者が見逃したことが主な原因であるが、
 天候のせいにしたい気持ちも少しある。
 今年とった画像に、昨年の3枚を加え10枚を
 ストーリー風に編集して見ました。ご覧ください。



 音楽を入れてストーリー風に編集すると、動画のようだと
 評判が良いことに、筆者は気を良くしている。
 
 次回は朝鮮通信使30を予定
    東京から見る富士山

 昭和の初めまでは、大都会の東京からでも
 所々で富士山を眺められたという。
 しかし、平成の今日、超高層ビルが立ち並び、
 もはや、地上から富士山を見られる所はどこにもない。
 ところが、スカイツリーをはじめ超高層ビルから、
 富士山が望める場所がいくつか出現した。
 ネットの画像に、筆者が撮った画像2枚を加えて、
 大都会からみる富士山をストーリー風に編集してみた。
 ご覧ください。 



 大都会から見る富士山もまた、
 それなりに趣があるのではなかろうか。

   「玉川上水駅周辺の風景」100回

 昨年(2017年)、
 東大和どっとネットの会員となり、
 「玉川上水駅周辺の風景」の投稿をはじて
 100回目の記事更新となった。
 100回の区切りとして「富士山」を特集した。
 各地から富士山画像はネットから拝借したもの、
 玉川上水駅前からの3枚は、自ら撮ったもである。
 富士山の美しい姿を
 堪能できればとストーリー風に編集してみました。
 ご覧ください。

  

 現地に行かずに美しい富士山を見られるのは、
 ネットならではの素晴らしさではなかろうか?